■■■ 2022年9月より「AMR」サービス拡充!! ■■■

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♪「お得に」「さらに便利に」

・日本企業のアジア進出動向を毎日配信
・AMRで紹介しきれない現地でのビジネス情報を多数掲載
・過去の掲載記事も簡単に閲覧可能


お知らせ

 
<夏季休暇のお知らせ>


 弊社では以下の期間を夏季休暇とさせていただきます。


   ■期間:令和4年8月6日(土)~8月15日(月)


 上記期間中の雑誌・ニュースレターの発送及びメールニュース配信を休止させていただきます。


メール、FAXによるお申し込み・お問い合わせにつきましては休暇期間中も受け付けておりますが、ご返答・ご発送につきましては8月16日(火)の営業開始以後、順次対応させて頂きます。

ご迷惑をおかけ致しますが、何卒よろしくお願い申し上げます。


株式会社重化学工業通信社  

ピックアップ

予約案内:

 油空圧機器をはじめモータや直動機器など、機械の動作を制御するモーション(ドライブ)コントロール機器/システム業界の企業動向を中心に、その需要先である各種産業機械業界主要各社の情報(生産品目、業績、投資関連など)および業界の主要統計を掲載。産業のグローバル化に合わせて海外有力企業の動向も引き続いて掲載し、機械業界の今のトレンドを捉え、将来を見通す一助となるよう編集しました。


2022年9月30日発刊予定
B5判 並製 約430ページ
定価:17,600円(税込)

⇒10月末日までキャンペーン特価 → 特価16,000円(税込)

新刊案内:

 日本企業のアジア投資状況を、各種データと実例を紹介・分析した一冊です。
 各国の経済状況と市場分析に加え、2021年度(2021年4月~2022年3月)の日本企業による投資実例(拠点の新設・増設、買収・出資、解散・売却)をリストとして掲載しております。
 付属のCD-ROMには、過去9年分の投資実例をExcelデータにて収録しており、多角的なデータ分析ができるようにいたしました。経営・営業の指針策定にご活用ください。

2022年7月12日発刊
B5判 並製 359ページ
定価:19,800円(税込)

新刊案内:

 需給実績、価格推移がひと目でわかる、「化学ウォッチャー」必携の書
 主要製品の解説や化学・プラント関連略語の解説、主要製品の用途と原料、原単位、価格推移、定修表のほか、エチレンから中間原料、合成樹脂、合成ゴムに至る54品目の製造プロセスを図式化、また主要34品目の生産能力については世界ランキングを表記、各メーカーのグローバルな位置関係が把握できます。

2022年6月30日発刊
B6判ビニールレザー貼り 本文 508ページ
定価:9,900円(税込)

新刊案内:

 「全国新工場・プラント計画2022年版」は小社が発行している定期紙媒体「工業設備新報」(週2回発行)とメールマガジン「Fcnews」(土・日・祝除く毎日発行)編集部が取材した国内設備投資プロジェクトを集約したものであり、国内の動向を概観する格好の資料集です。
 日本国内の新工場建設計画やプラント増設計画を表形式で見やすく整理し、多様な業種の営業資料にご活用いただける一冊です!

2022年4月7日発刊
B5判上製 213ページ
本体価格:16,500円(税込)

新刊案内:

 ご好評を頂いております『プラント輸出データ便覧』。今年も最新版の『プラント輸出データ便覧 2022年版』が発刊となりました。
 今後も期待が大きい海外のプラント・インフラ関連ビジネスでチャンスを獲得するためには、精度が高く体系的な情報の入手が欠かせません。海外プラント・エンジニアリング案件が体系的に分類・整理されております、本書を皆様の経営・営業資料としてご活用いただければと存じます。

2022年3月16日発刊
B5判上製 286ページ
本体価格:15,400円(税込)

Kindle版 発売中:

 日本主導で世界GDPの8割をカバーする諸国の合意形成を達成したG20大阪サミット、エネルギー回収のLCA評価など、最新動向を増補!
幅広い国内有識者へのインタビュー、科学的知見、統計データを駆使し、海洋プラごみ問題をファクトベースで明らかにする必携書!


購入方法:Amazon Kindleストアのみで販売中

ENN エンジニアリング・ネットワーク:

 【専業エンジニアリング】専業3社は、事業パフォーマンスが改善
 【総合重機】コロナ禍影響から回復基調
 【重 電】プラント・インフラ事業は、総じて堅調
 【鉄鋼大手】国内市場が回復も先行き不透明
 【総合建設】竹中を除く4社が営業ベースで減益
 【機械系】時代の流れにあった事業が成長
 【ユーザー系エンジニアリング】好業績のカギ握る外販
 【大手工事会社】メンテナンスをベースロードに新規事業で上積み
 【機器メーカー】半導体、医薬向け機器が好業績
 【総合商社】プラントEPCは長期減少で、IPPなど投資にシフト
 【世界のコントラクター】

AMR アジア・マーケットレヴュー:

 タイにおける電気自動車(EV)およびハイブリッド車(HEV)といった電動車産業が本格的に動きだそうとしている。タイ政府は将来的にガソリン車から電動車へと切り替わることを見込み、早くから投資委員会(BOI)を通じた恩典制度の策定などに取り組んできた。日本企業をはじめとするメーカー側による取り組みもいくつか動き始めてはいたものの、ここまでは大きな動きとは言えなかったのが実際のところだ。
 動きが活発になってきたのは2021年に入ってから。日系メーカーのHEVが徐々にではあるが売れ始めたのだ。

新エネルギー新報:

 農地とパネルで太陽光をシェアする「ソーラーシェアリング」。再生可能エネルギー導入拡大に加え、農家の所得向上や耕作放棄地解消など、農業分野への貢献も期待される取り組みで、第6次エネルギー計画にも導入拡大が記載された。年々増加傾向にある一方、営農に支障のある案件が報告されていることや、太陽光発電全体として地域共生が重要視されていることなどもあり、農林水産省は望ましいソーラーシェアリングのあり方を検討する有識者会議を開催した。